2026年は、畑で育てているナスがよく採れています!!
昨年の2025年は収穫できた本数がかなり少なく、虫に食われたナスもありました。
それに比べると、今年は「また採れた!」というくらい収穫する機会が増えています(*^^*)
今年育てているのは「筑陽」と「庄屋大長」の2品種。
今回は、2026年のナスが今どれくらい採れているのか、昨年との違いも含めて家庭菜園の記録として残しておこうと思います♪
※株数や収穫本数は、毎回数えて記録しているものではないため、おおよその数です。

チェック1・・・2026年はナスがよく採れています
今年は「筑陽」と「庄屋大長」の2品種を、合わせて30~40株ほど育てています。
今のところ、収穫できているのは1日5~7本くらい。
週にすると、だいたい40~50本ほど採れています。
もちろん毎日同じ本数が採れるわけではありませんが、今年はかなり順調です♪
2品種のうち、庄屋大長は少なめで、1週間に10~15本くらい。
同じナスでも、品種によって収穫できる量には違いが出ています。



以前、ベランダ菜園でナスを植え付けたときの様子は「[茄子をベランダ菜園で育てよう♪【植付け編】]」
今回はベランダではなく、畑で育てているナスの収穫記録です。

チェック2・・・2025年は収穫量が少なかった
2025年もナスを育てていましたが、今年と比べると収穫できた本数はかなり少なかったです。
虫に食われてしまったナスもあり、今年ほどたくさん採れたという感じではありませんでした。
昨年は収穫本数を記録していなかったので、「去年は○本、今年は○本」と正確に比べることはできません。
それでも、実際に育てて収穫している感覚では、今年の方がかなり多く採れています。
チェック3・・・今年は前年とは別の場所で栽培
今年は、昨年ナスを植えていた場所とは別の場所で育てています。
ナスは連作障害が出ることがあるので、それを避けるために栽培場所を変えました。
今年は収穫量が増えていますが、場所を変えたことが豊作につながったのかどうかは分かりません。
ただ、昨年との違いのひとつではあるので、これも今年の栽培記録として残しておこうと思います。
まとめ・・・2026年のナス栽培を振り返って
昨年は収穫量が少なかったナスですが、2026年は今のところかなり順調です♪
30~40株ほど育てていることもあって、毎日のように収穫できています。
まだ収穫は続いているので、このあとどこまで採れるのかも楽しみです。
また何か変化があれば、2026年の家庭菜園記録として残していきたいと思います(*^^*)


















